ビギストのビ

~わたし、立派なビギストになります~の巻

また香港ですか。

漂う日常感。
飲んでんの?飲んでんね。



んーーー?
少々ブレますが、構わず寄っちゃいます。

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ユノの眉間のしわ、いただきました。

イイ男の苦みばしった顔。

大の好の物です。

ユノって、どこかこう女性(特におねいさん方)の庇護欲みたいなものを掻き立てるようで、SNSなんかでも2頭身くらいしかない頭の重そうな守ってあげたい“ゆるふわキャラ”的な扱い、結構あると思うんです。
それも分かるんですけど(=誰かアイスワイン差し上げて)、わたしはその対極にあるような一種の情動を伴うことのほうが多いです。そう。そんなときのわたしに変態って言葉は常に隣り合わせ。くすぐってきますよ、ヤツが。
眉間にしわなんか寄せてサ、普段やせ我慢ばっかしてそうな男(「豆腐神起7℃の冷水」参照)がちょっとへたり込もうものなら、わたしは追い打ちをかけるようにその背中を押さえつけ全体重を漬物石のように乗せて羽交い絞めにしたあと更なる責め苦をあsdfghjkl;、という具合に、約一分ほど頭の中に小宇宙が生まれます。

「わっ、攻め込みたいー!」と思わずつぶやいたその横で、
「……前は踏みつけられたい、って言ってたよね」ってね。

そうだった。
DROP観たときは、踏みつけられたかったんだった。

きっとチャンミンなら――。
こんな気持ちの1/100くらいはわかってくれるかしら。












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